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SLOT牙狼-GARO- のプレス発表会

SLOT牙狼-GARO- 挨拶

2012年10月17日 有明 東京ファッションタウンビル(TFTビル)にて SLOT牙狼-GARO- のプレス発表会が行われました。

SLOT牙狼 プレス発表会

まずはユニバーサルエンターテインメントマーケット戦略室の長谷川崇彦室長より挨拶。

「SLOT牙狼は開発に約3年を掛けた勝負の版権」であり、これまでのパチスロユーザーに加え「パチンコユーザーからも楽しんで頂けるか」と云う点と、「リール・液晶画面・そして役物のコンビネーションの楽しみを、細かい所まで追求した」と発表。

最後に「非常に自信がある機械。パチンコのイメージを覆してやろうと云う気もある。」と力強く語った。

SLOT牙狼-GARO- 機種説明

続いて同室山本学課長より機種説明が行われましたので、簡単にまとめたいと思います。

ボーナスは2種類。300枚獲得+牙狼RUSH確定の『牙狼BIG BONUS』と、50G継続+呀CHANCE確定の疑似ボーナス『魔戒BONUS』。魔戒BONUS中は液晶右の牙狼剣ランプの炎に注目。

ARTは上乗せゾーンを含め4段階になっており、第一関門である50Gの『呀CHANCE』を突破すると、1セット50G固定×継続率83-92%の『牙狼RUSH』へ突入する。 牙狼RUSH中は毎G継続抽選を行っており、ラスト8Gの呀バトルで牙狼が攻撃or呀の攻撃に耐えればART継続となる。

またこの牙狼RUSHでホラーを撃破すれば、G数上乗せ特化ゾーンである『陰我消滅モード』へと昇格し、レア役でG数を上乗せしながらARTの残りG数を消化する事が可能。 G数消化後は牙狼RUSH次セット継続も確定。

更に陰我消滅モードでは上乗せ超特化ゾーン『疾走モード』への突入抽選も行っており、突入すれば10G間はほとんどの役でG数上乗せ抽選+BAR揃い高確状態となる。

ARTはいずれも純増2.0枚/Gで、初当り確率とのバランスを意識した長く遊べるスペックとの事。

最後に『魔導刻チャンス』ですが、こちらは通常時/ART中どこからでも発生する完全自力のフリーズ高確ゾーン。カウントダウンを0まで進めれば心滅フリーズが発生し、牙狼RUSHorBIGが確定する!!

SLOT牙狼-GARO- 試打

この後、試打の時間を頂いたので、幾つか注目ポイントを紹介したいと思います。

SLOT牙狼 エンブレムランプ役物

4種類の稼働役物の1つ『エンブレムランプ役物』。可動すれば期待度アップ!

これ以外にも液晶左側から炎を放つ『ライター役物』、リール下にはしゃべる役物『ザルバランプ役物』、そして降臨すれば液晶全面を覆う激アツの『鷹麟(おうりん)役物』を搭載。

原作の世界観を再現するこれらの仕掛けには注目です!!

SLOT牙狼 疾走モード中ゲート揃い(BAR揃い)

上乗せ超特化ゾーン『疾走モード』。ここまで来ると上乗せが止まらない感じです!!

写真は疾走モード中のBAR揃い。(逆押し)ゲート図柄でも代用出来ました。

因みに通常時はこの2連図柄のゲート狙いで消化しても小役のフォローが可能な上、中リールでスイカ(8枚)をこぼした場合でもチェリー(4枚)分の払い出しが保証されるようです。目押しが不安な方、スロットは初めてと云う方にも安心ですね。

SLOT牙狼 リールエフェクトによるモード示唆

個人的に気になったのがリールエフェクトによるモード示唆。

左リールにBAR、中リールにゲートを狙う事によって、レア小役の強弱判別に加え、ゲートから出現するエフェクトで何とモードの察知を行える模様。これは斬新ですね!!

ART全盛時代となり台を攻略する上でモード判別が欠かせなくなってきていますが、これが技術介入によって得られると云うのは、コアな打ち手にとっては非常にありがたいですね。

SLOT牙狼-GARO-のPV(動画)

最後にPVを紹介します。12月17日の導入までの予習にどうぞ♪

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