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喧嘩祭

2014年02月18日 六本木ミッドタウン2Fコナミホールにて、喧嘩祭 の新機種記者発表会が行われた。

「アクセルAT」第2弾

KPE・高砂販売株式会社 取締役営業部 小武方任部長

KPE・高砂販売株式会社 取締役営業部 小武方任部長は「多くのパチスロユーザー様に『かつてないボーナス』を体感して、楽しんで頂く事をコンセプトに『喧嘩祭』を開発した」と発表した。

本機は『激闘!西遊記』に次ぐ『アクセルAT』第2弾。 その『アクセルAT』について「AT機のマイナス要素であったリプレイによる遊技間の煩わしさを解消し、純増枚数を保ちながら、 出玉体感スピードを両立させた、まさに車の「アクセル」(加速)をイメージさせるAT」と説明。

本作の特徴について「(疑似)BONUS特化タイプで、様々な箇所で自力抽選50%に拘っており、純増3枚でありながらハイスペックを実現した」と自信を語った。

続いてKPE株式会社 営業推進部 今井圭吾氏より機種説明が行われたので、以下に注目ポイントをまとめた。

怒涛のBONUS連打

喧嘩祭 怒涛のBONUS連打

昨今のAT市場ではG数や差枚数の上乗せが主流となっているが、本機はBONUSの1G連の連鎖が最大の特徴。『乗せる』より『当てろ』がキャッチフレーズ。

業界最速高純増の純増3.0枚/GによるBONUSの連鎖は、AT市場にかつてない衝撃をもたらしそうだ。

喧嘩JACシステム

喧嘩祭 喧嘩JACシステム

出玉のポイントとなる喧嘩祭BONUSは20Gのボーナスゲームと8G×αのJACゲームで構成されている。 20Gのボーナスゲーム中に2択リプレイ外しとレア役でJACをストックし、8G×αのJACゲーム中に青7揃いで喧嘩祭BONUSをストックする、と云うのが喧嘩JACシステム。

このボーナスゲームとJACゲームのループが引き起こす怒涛の出玉の波が本機の最大の魅力だろう。

ガチチャンス

喧嘩祭 ガチチャンス

3つ目は通常時に発生する自力CZ「ガチチャンス」。主人公の大ちゃんと師匠の一騎打ちバトルで、リプレイを引くまで毎G一方からの攻撃が延々と続くと云う非常に斬新なゲーム性になっている。

また勝率60%という他機種にない高い成功率も大きな魅力だ。

これ以外にもプレミアゾーンとして、昇天BONUS、超喧嘩祭BONUS、仏飛ZONEを搭載しており、いずれも高い期待値を誇っているようだ。

最後に今井圭吾氏は「『アクセルAT』は現時点でKPEのみが保有するAT技術。業界最高峰の純増・高出率でありながら、怒涛のBONUS連打を楽しめる。これがKPEの挑戦!」と熱く語った。

なお、導入はGW直前の4月21日予定となっている。

新機種試打

喧嘩祭 喧嘩祭 喧嘩祭
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